岡山プラザホテルで六三四の会をしました。岡山大学第2内科のS63年入局で六研(血液研究室)、三研(喘息+間質性肺炎研究室)と私の所属した四研(肺癌+リンパ腫+サルコイドーシス研究室)の意味で、高場先生が命名者です。今はなき一研(ATL研究室)の角田先生が一が無いのを残念がっていました。洲脇先生の座長で私が「変わりゆく肺癌薬物療法」を、木村先生が座長でS59年卒の岡山日赤の宮下先生が「高齢者の糖尿病治療」を講演をしました。近森先生も福山から駆けつけてくれ計16人となり、同門会の時の同期の3倍以上の参加でびっくりしました。懇親会場から二次会へと向かい、楽しい時間を過ごしました。

六三四の会
2016年4月26日

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