EGFR変異肺がんのこれから

帝京大学腫瘍内科の関教授のお招きで「EGFR変異肺がんのこれから」の講演に行きました。大学の新しい棟の講義室で、腫瘍内科医局員にお話をしました。同じ医局でもゲフィチニブ派、エルロチニブ派、アファチニブ派と様々で、講演後の討論は若い先生を中心に活発で楽しかったです。スーパームーンの夜でしたが、東京は雨でこちらは残念でした。

 

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