倉敷中央病院内科研修プログラム委員会

土曜日は、倉敷中央病院内科研修プログラム委員会で、山根研修委員会委員長と藤井庶務課長代理とで参加しました。私たちの理解が悪いのか研修医機構があまり機能していないのかわかりませんが、各病院間で認識の違いがあります。今回、連携施設研修での指導医と基幹病院での担当指導医の役割がよく分かりました。倉敷中央病院の今年の内科専攻医は13人で、専攻は循環器内科が6人、血液内科2人、リウマチ内科2人、神経内科2人、消化器内科1人とのことです。この中から1人でも当院での6ヶ月研修をしてくれたらと思います。当院では研修と平行してbasic researchが可能なこともアピールしていきたいと思います。

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