昨日、埼玉医大の萩原弘一教授が来岡され、「高速シークエンスを用いた肺癌分子標的プロファイル+ILD」についてのご講演をしてくださいました。エクソーム解析ソフトも自分で作製、生じた統計学的問題も本屋で立ち読みしながら解決、わからなことはまずWikipediaで検索と、苦労されながらあれだけ多くのdataを出しています。彼らも4人で仕事をしているそうです。我々も頑張らなくては。
萩原弘一先生
2013年6月22日


昨日、埼玉医大の萩原弘一教授が来岡され、「高速シークエンスを用いた肺癌分子標的プロファイル+ILD」についてのご講演をしてくださいました。エクソーム解析ソフトも自分で作製、生じた統計学的問題も本屋で立ち読みしながら解決、わからなことはまずWikipediaで検索と、苦労されながらあれだけ多くのdataを出しています。彼らも4人で仕事をしているそうです。我々も頑張らなくては。
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