今日は肺癌学会総会の一日目でした。朝7時半にホテルをでて、三鷹からJR線で四谷につきました。この満員電車が嫌で東京には住めないと昔思ったことを、今頃思い出しました。午前中の座長のセッションの始まる前に係の人から、結構押しているので時間厳守と釘をさされていたので、巻いてしまったら5分も早く終わりました。こんなことは滅多にありません、もう少しdiscussionすればよかったと反省です。さて、午後のワークショップ「肺小細胞癌」で、二人の後輩が(愛知県がんセンターの尾瀬先生が疫学を、がんセンター東病院の梅村先生がgenome sequenceを)立派に講演しました。座長の木浦先生はお疲れモードでした。私は、今帰りの新幹線で西明石を過ぎたところです。明日は、山岸先生の発表ですが見えないのが残念です。越智先生、証拠写真をよろしく。

肺癌学会ワークショップ
2013年11月21日

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