第13回の中国・四国臨床腫瘍研究会セミナーを土曜の夕方に岡山プラザホテルで行いました。消化器領域の座長を香川大学の辻晃仁先生、講演を当院の猶本良夫先生、呼吸器領域の座長を四国がんセンターの野上尚之先生、講演を川崎医大の清水克彦先生、臨床腫瘍学の座長を岡山大学の谷本光音先生、講演を岡山大学病院腫瘍センターの田端雅弘先生にお願いしました。愛媛大学から薬師神先生、県立広島病院から篠崎先生が初参加で、川崎医大、岡山大学そして岡山市民病院の初期研修医をはじめ計65人が熱心に問題を解いてくれました。残念ながら、私は2つ間違えていました。

中国・四国臨床腫瘍研究会セミナー
2016年2月22日

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