第130回日本内科学会中国地方会

今週末に米子で第130回日本内科学会中国地方会が開催されます。当科の担当では初期研修医3名が発表します。星島純子先生が「免疫関連有害事象として発症し、様々な画像形式を呈したステロイド抵抗性硬化性胆管炎の1例」を、松崎健輔先生が「胸鎖関節炎を契機に縦隔膿瘍を発症した1例」を、仲村展宏先生が「胃癌術後5年で再発した、細菌性胸膜炎との鑑別に難渋した癌性胸膜炎の1例」の発表です。JRA候補10演題のうち、当科から2題もエントリーされたのは初めてのことです。今回は現地会場のみですので、米子でお会いしましょう。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次