11月30日をもちまして、川崎医科大学附属川崎病院は閉院されました。午前中に106人の入院重症患者さんを救急車などで新病院へ移送し(写真左は最後の患者さん)、夕方より閉院式でした。古くからいらっしゃるスタッフはもちろんですが、私も新病院への喜びというより少し寂しい気持ちになりました。老朽化してもがんばっていた病院も、長い間お疲れさまでした。



11月30日をもちまして、川崎医科大学附属川崎病院は閉院されました。午前中に106人の入院重症患者さんを救急車などで新病院へ移送し(写真左は最後の患者さん)、夕方より閉院式でした。古くからいらっしゃるスタッフはもちろんですが、私も新病院への喜びというより少し寂しい気持ちになりました。老朽化してもがんばっていた病院も、長い間お疲れさまでした。


コメント
コメント一覧 (2件)
瀧川先生、新病院開院おめでとうございます。
閉院された川崎病院にも関連機関である旭川荘にネーベンに行っていた約20年前に大変お世話になりましたので心から「お疲れ様でした」と申し上げたいと思います。そして新病院での総合内科学4講座:瀧川内科の益々のご清栄を祈念申し上げます。先生のお力ならば貴院が数年のうちに岡山のみならず日本でも有数のがんセンター・救急センターになることは間違いないと思います。一度詩ちゃんと見学に伺わせて頂ければ嬉しいです。重ねておめでとうございました。
いちろう先生 ありがとう。おかげさまでスタッフに恵まれてなんとかやれています。12/9(金)19:00-に中外製薬共済で当院で講演会を開きます。また、岡山に出てくる機会があればぜひお寄りください。楽しみにしています。