第15回の岡山supportive therapy研究会があり、私がG-CSFの講演をさせていただきました。本研究会も今回が最後になるようで、これまでmedical staffが積極的に参加してくれていたのにとても残念です。一般講演で、岡山大学にいた4年前に私たちの病棟に配属された当時の新人看護師が「化学療法の副作用対策に対する看護師の救急対応とシステム作り」を、私が医師になったときの同期の看護師が「癌の突出痛に対する対応」を発表しました。懐かしかったです。もう4年経ったとは信じられないと懇親会で話ができました。お互い年をとっているはずですが。
岡山Supportive Therapy研究会
2014年9月13日

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