癌学会の横浜往復の間に、恩田陸さんの「蜜蜂と遠雷」を読むことができました。今年の直木賞受賞作で、前評判通りの内容でした。国際ピアノコンクールという舞台で私の日常とは関係の無い世界でしたが、自分が参加しているような気持ちになりました。
蜜蜂と遠雷
2017年10月2日


癌学会の横浜往復の間に、恩田陸さんの「蜜蜂と遠雷」を読むことができました。今年の直木賞受賞作で、前評判通りの内容でした。国際ピアノコンクールという舞台で私の日常とは関係の無い世界でしたが、自分が参加しているような気持ちになりました。
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