ミステリー小説の中に鮎川哲也賞という新人文学賞があり、創意と情熱溢れる鮮烈な推理長編とのことです。先週の東京出張の時に、2017年の鮎川哲也賞で今村昌弘さんの「屍人荘の殺人」を本屋さんで見つけました。今年の141応募作品の中から選ばれたようです。岡山のことも題材にしているのでつい買ってしましました。ゾンビがでたり、ホームズやワトソンの名前がでたりで、気楽に読めました。1985年長崎生まれ、岡山大学卒とのことでまだ若く、これからも楽しみです。
鮎川哲也賞
2017年11月6日


ミステリー小説の中に鮎川哲也賞という新人文学賞があり、創意と情熱溢れる鮮烈な推理長編とのことです。先週の東京出張の時に、2017年の鮎川哲也賞で今村昌弘さんの「屍人荘の殺人」を本屋さんで見つけました。今年の141応募作品の中から選ばれたようです。岡山のことも題材にしているのでつい買ってしましました。ゾンビがでたり、ホームズやワトソンの名前がでたりで、気楽に読めました。1985年長崎生まれ、岡山大学卒とのことでまだ若く、これからも楽しみです。
コメント