個別化医療 cancer board

今回のcancer boardは「プラチナ感受性再発卵巣癌に対するPARP阻害薬の作用と当院で投与中の1例」で、なぜシスプラチン感受性がPARP阻害薬の効果判定に有用か、などの基礎的なことも本郷先生が話してくれました。次に「看護師からみたがんゲノム個別化医療 -がんゲノム医療コーディネーター研修会に参加して-」を笹本奈美看護主任が話してくれ、がんゲノム医療コーディネーターのあり方について考えさせられました。お二方ともありがとうございました。

cancer board

 

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